〜いつの間にか〜
- コミュニティ 秋吉
- 2017年2月27日
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わたしが、秋吉優花ちゃんという存在を発見したのは、当時の研究生が行なっていたpartyが始まるよ公演で、すごく幼い子がMCで『谷さんみたいな大人にはなりたくない』って毒を吐いているところだった。 それを見たとき、わたしは衝撃を覚えた。 こんなに幼い子がストレートに毒を吐くのか!と。
そこから、わたしは秋吉優花さんについて調べるようになった。 自分より年上だったことにも衝撃を覚えた。
そんな秋吉優花さんも、いつの間にか高校2年生。 時の流れは速いと感じる。 それとともに、自分も秋吉優花ちゃんと一緒に成長しているんだって実感も湧く。 例え、私が違う人に推し変をしたって、優花ちゃんのことはずっとずっと応援するし、総選挙だって出来ることはしたい。 その思いで今、このコラムを書いている。 今年も優花ちゃんとまた、総選挙ランクインという景色、選抜という景色を一緒に見たい。
そして、歓喜の涙を流したい。そう心から願う。